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遠山雄亮(将棋プロ棋士、棋士会副会長) (遠山雄亮 六段)さんのXデータ
@funnytoyama将棋の現役棋士 2018年六段。2023年棋王戦挑決T入り 棋士会副会長 【Web執筆】 Yahoo!ニュースエキスパート 文春オンライン 【著書】 「イチから学ぶ将棋のロジック」 「ひと目の歩の手筋」 「ひと目の詰み」 「大人のための将棋入門」 趣味はテニス 家族は妻と兄妹猫🐱成蹊卒。2025年6月にFP2級合格- フォロワー 20,178 人
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- ウェブサイト toyama-shogi.com
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【銀星将棋10】
新たに生成AIを追加し、
解析結果を『日本語』で解説
まるで人間から直接指導を受けているような
貴重な学習体験を提供いたします。
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私の2025年度の対局を振り返りました。
3年ぶりに勝ち越せたのは素直に嬉しいです。
特に順位戦で降級点を一つ消したことは、40代後半の自分にとって大きな自信となりました。 -
遠山先生が将棋LLM(大規模言語モデル)の解説で銀星将棋10も取り上げていただいています。
銀星将棋10の言語解説の特長は将棋AIが一般PCで動作する用のアマチュア四段程度の実力なので解説もアマチュア四段目線であるという事です。
朝日新聞社の将棋LLMを例にとれば、将棋AIがサーバーや高性能PCで x.com/funnytoyama/st… -
今日は満開に近づいた桜を眺めてきました。
少しずつ、春の訪れを感じています。
新年度、最初の対局も決まりました。
今週は研究会が続き、少しずつエンジンをかけていこうと思います。
良い形で新年度最初の対局を迎えられるよう、課題に向き合っていきます。 -
苦境に立たされた藤井棋王は、5連勝で将棋史に刻まれるような巻き返しを見せました。
2つのシリーズの最終局に共通する構図から、藤井六冠の強さの本質が見えた気がします。
藤井聡太棋王が棋王防衛で六冠堅持。最終局に見えた強さの本質(遠山雄亮)
#Yahooニュース
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驚きました!
初めて見る筋でした👀〈No.1101〉詰将棋(隔週)の出題です。少しは驚いてもらえるでしょうか? 難易度は初級~中級です。 -
PCで誰もが使える将棋ソフトにも将棋LLMが搭載される時代が来ました。
『銀星将棋10』
朝日新聞社のYouTube配信では、順位戦A級の最終戦で将棋LLMの試みが話題を集めました。
名人戦でも将棋LLMの解説に期待したいです。
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朝日新聞社のYouTube配信では、順位戦A級の最終戦で将棋LLMの試みが話題を集めました。
名人戦でも将棋LLMの解説に期待したいです。
将棋AIの候補手を、将棋LLMが言葉にする時代が来ました。
指し手の意味を伝える役割をLLMが担えば、解説者は対局者の心理や盤外のドラマを深堀りできます。
その役割分担は、将棋中継だけでなく、将棋普及にまで変革をもたらすと思います。
将棋LLMが変える「観る」という体験 - 将棋棋士 -
将棋AIの候補手を、将棋LLMが言葉にする時代が来ました。
指し手の意味を伝える役割をLLMが担えば、解説者は対局者の心理や盤外のドラマを深堀りできます。
その役割分担は、将棋中継だけでなく、将棋普及にまで変革をもたらすと思います。
将棋LLMが変える「観る」という体験 - 将棋棋士 -
将棋の研究環境を整える過程と、自分に合った生成AIを選ぶプロセスは、驚くほど似ていると感じます。
性能の違いに振り回されるよりも、自分の環境や感覚に馴染むかどうかを優先することが大切だと思います。

