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先ほどの投稿、右の写真のポーズが謎だった方はこちらをご覧頂ければ意味が分かるかと思います。
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先ほどの投稿、右の写真のポーズが謎だった方はこちらをご覧頂ければ意味が分かるかと思います。
名人戦第3局から一夜明け、藤井聡太名人が石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」前の桟橋をバックに記念撮影した後、取材に応じました。
「実は泳げないんです。プールの時間が嫌で、どうやって耐えようかと思っていました。こういう場所ではうっかり海に落ちないようにします」 -
名人戦第3局から一夜明け、藤井聡太名人が石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」前の桟橋をバックに記念撮影した後、取材に応じました。
「実は泳げないんです。プールの時間が嫌で、どうやって耐えようかと思っていました。こういう場所ではうっかり海に落ちないようにします」 -
紅組は羽生九段が優勝し、棋聖戦に続いて挑戦者決定戦に進みました。斉藤優四段は残留。残る4人はリーグ陥落。
白組は全勝の藤本七段が敗れ、古賀六段、藤本七段、伊藤匠叡王による3者プレーオフになりました。伊藤匠叡王-藤本七段戦がまず行われ、勝者が挑決進出を懸けて古賀六段と対戦します昨日の王位戦リーグ最終局の結果です(左が勝ち)
≪紅組≫
羽生善治九段(4-1)-菅井竜也八段(2-3)
斉藤優希四段(3-2)-永瀬拓矢九段(3-2)
阿部光瑠七段(2-3)-佐々木大地七段(1-4)
≪白組≫
古賀悠聖六段(4-1)-佐々木勇気八段(1-4)
伊藤匠叡王(4-1)-藤本渚七段(4-1)
杉本和陽六段(1-4)-服部慎一郎七段(1-4) -
昨日の王位戦リーグ最終局の結果です(左が勝ち)
≪紅組≫
羽生善治九段(4-1)-菅井竜也八段(2-3)
斉藤優希四段(3-2)-永瀬拓矢九段(3-2)
阿部光瑠七段(2-3)-佐々木大地七段(1-4)
≪白組≫
古賀悠聖六段(4-1)-佐々木勇気八段(1-4)
伊藤匠叡王(4-1)-藤本渚七段(4-1)
杉本和陽六段(1-4)-服部慎一郎七段(1-4) -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されていた名人戦第3局は、藤井聡太名人が挑戦者の糸谷哲郎九段に勝ち、3連勝で防衛に王手をかけました。
第4局は16日から大阪府高槻市の高槻城公園芸術文化劇場で行われます。 -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局2日目夕方の軽食は両者ともに、ちくわ天ざるうとんでした。
ちくわも大きいですが、それ以上に大きいカニが目を引きます。 -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局2日目午後のおやつは
藤井名人:みそ饅頭、御薄茶「等伯」
糸谷九段:能登塩のとろけるバスク、牛乳 -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局2日目午前のおやつは、両者ともに、能登塩ダンゴ3種(プレーン、イチゴ、ピスタチオ)です。藤井名人は能登の和紅茶「いやひめ」、糸谷九段はクロモジほうじ茶も注文しています。
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石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局は2日目の対局が始まりました。
糸谷哲郎九段の封じ手は、検討陣の予想になかった1五歩でした。
同歩、4五歩と進んだ局面で藤井聡太名人が長考に沈み、残り時間が間もなく3時間を切ります。
対する糸谷九段は残り5時間43分です。 -
王将戦2次予選の開幕戦が15日の千田翔太八段―阿部光瑠七段戦と決まりました。
渡辺明九段の復帰初戦は鈴木大介九段戦です。
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石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局は、糸谷哲郎九段が69手目を封じて1日目を終えました。
持ち時間各9時間のうち消費時間は、糸谷九段3時間17分、藤井名人4時間38分です。 -
清麗戦本戦準決勝で、西山朋佳白玲が伊藤沙恵女流四段に、磯谷祐維女流初段が加藤桃子女流四段にそれぞれ勝ち、挑戦者決定戦に進みました。
西山白玲は3期ぶりの清麗挑戦、磯谷女流初段は女流王位戦に続く挑決進出でタイトル初挑戦を目指します。
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奮闘の甲斐あって無事完了したのがこちらです。控室で記録係の國井勝太三段の袴の紐が緩んだようで、渡辺明九段が着付けを手伝いました。
「自分では着られるのに、人に着せるのは何でこんなに分かんないんだ」と、自分で袴を履いてみたりしながら奮闘していました。 -
控室で記録係の國井勝太三段の袴の紐が緩んだようで、渡辺明九段が着付けを手伝いました。
「自分では着られるのに、人に着せるのは何でこんなに分かんないんだ」と、自分で袴を履いてみたりしながら奮闘していました。 -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局1日目午後のおやつの注文は以下の通り
藤井名人=わくたまくんロール・わくたまっこ、のむヨーグルト
糸谷九段=能登の卵&ミルクのクレームブリュレパンケーキ、能登の和紅茶「いしびめ」
わくたまくんは和倉温泉のご当地キャラクターです -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局1日目昼食の注文は、両者ともに能登プレミアム海鮮丼でした。
飲み物は藤井名人が棚田米玄米緑茶、糸谷九段がアイスコーヒー。 -
石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で指されている名人戦第3局1日目午前のおやつの注文は以下の通りです。
藤井名人=能登塩のトロけるバスク、ホットカフェラテ
糸谷九段=饅頭3種(でか山饅頭、長まし、いがら饅頭)、御薄茶「等伯」 -
名人戦第3局が石川県七尾市の和倉温泉「のと楽」で始まりました。
前日インタビューで「タイトル戦では見掛けることが少ない作戦になる」と宣言していた糸谷哲郎九段は、ツノ銀雁木から中住まいに構え、藤井聡太名人も雁木に組んで相雁木になりました。 -
和倉温泉の旅館「のと楽」で検分後、インタビューがありました。
藤井名人「第3局の作戦は考えたが予想が付かない。その場の構想力、判断力を重視してしっかり読みを入れていく」
糸谷九段「第1局程ではないがタイトル戦で見掛けることは少ない作戦になる。打たれることを恐れず挑む姿勢でやりたい」明日から石川県七尾市で名人戦第3局が行われるのを前に、両対局者が能登半島地震の護岸の復興状況を視察しました。能登に来るのは、藤井聡太名人は初めて、糸谷九段は2度目ですが能登半島地震以降は初めてとのことです。 -
明日から石川県七尾市で名人戦第3局が行われるのを前に、両対局者が能登半島地震の護岸の復興状況を視察しました。能登に来るのは、藤井聡太名人は初めて、糸谷九段は2度目ですが能登半島地震以降は初めてとのことです。
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弟子たちからは、1976年のプロ入りから50周年の師匠にサプライズプレゼントがありました。森七段は「弟子が活躍すると寿命が伸びる。数が多くてよかった。
誰かが活躍してくれる」と会場の笑いを誘いながら、感慨無量の様子でした。
祝賀会の前には弟子たちが総出で指導対局もしました。将棋界最多の棋士15人、女流棋士5人を輩出する森信雄七段門下の祝賀会が3日夜、大阪市内のホテルで開かれました。昇段・昇級した今年の主賓は山崎隆之九段、糸谷哲郎九段、西田拓也六段、山下数毅四段の4人。女流王位戦挑戦の大島綾華女流二段が準主賓で、ファン約200人から祝福を受けました。 -
将棋界最多の棋士15人、女流棋士5人を輩出する森信雄七段門下の祝賀会が3日夜、大阪市内のホテルで開かれました。昇段・昇級した今年の主賓は山崎隆之九段、糸谷哲郎九段、西田拓也六段、山下数毅四段の4人。女流王位戦挑戦の大島綾華女流二段が準主賓で、ファン約200人から祝福を受けました。
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終局後のコメントです。
斎藤八段「3七銀を見て四間飛車にした。ぎりぎり最後残っていたのは幸運だった。まだまだ厳しい星取りなのでコンディションを整えて頑張りたい」
伊藤叡王「先に角を打たずに頑張らないといけなかった。こちらが秒読みに入った局面が岐路で、攻めが細くなってしまった」名古屋市の「か茂免」で指された叡王戦五番勝負第3局は、挑戦者の斎藤慎太郎八段が伊藤匠叡王に勝ち、1勝2敗とカド番をしのぎました。
接戦のまま両者1分将棋になり、斎藤八段が抜け出しました。
第4局は23日に大阪府泉佐野市の犬鳴山温泉「み奈美亭」で行われます。
※写真は日本将棋連盟提供 -
名古屋市の「か茂免」で指された叡王戦五番勝負第3局は、挑戦者の斎藤慎太郎八段が伊藤匠叡王に勝ち、1勝2敗とカド番をしのぎました。
接戦のまま両者1分将棋になり、斎藤八段が抜け出しました。
第4局は23日に大阪府泉佐野市の犬鳴山温泉「み奈美亭」で行われます。
※写真は日本将棋連盟提供

