-
毎日新聞・将棋さんのXデータ
@mainichi_shogi名人戦順位戦、王将戦をはじめ将棋関連のニュース、話題をお伝えします- フォロワー 20,985 人
- フォロワーの増減 (最近3日間) -11 人
- フォロー 374 人
- ポスト数 6,975 回
- 一日のポスト数 (最近) 3.9 回
- 一日のポスト数 (全期間) 1.4 回
- リプライ (返信) 比率 0.0%
- 開始した日 2012年12月11日
- 住所
-
名人戦第2局1日目の昼食は藤井名人が「伝統の陸奥湾帆立カレー」と「カシスの飲むゼリー」、糸谷九段は「本ずわい蟹と海老の天丼セット」と「雲谷育ちの自然栽培ハーブティー」でした。
-
名人戦第2局は糸谷九段の誘導で、予想通り(以上の?)力将棋になっています。午前のおやつは藤井名人が紅玉丸ごとタルトタタンとアイス米糀カフェオレ、糸谷九段は紅玉丸ごとタルトタタンとハワイアン塩キャラメルラテでした。
-
名人戦第2局、青森対局が藤井聡太名人の先手番で始まりました。挑戦者の糸谷哲郎九段は後手番ながらどんな構想で指し進めるか、注目です。
-
対局場となる「ホテル青森」に到着すると、前夜祭会場でねぶたに揮毫。藤井名人は「志」、糸谷九段は「創」と書きました。藤井名人は「昔から持っている、強くなりたいという気持ち」、糸谷九段は「新しい将棋を創る思い」を込めたそうです。
-
対局場となる「ホテル青森」に到着すると、前夜祭会場でねぶたに揮毫。藤井名人は「志」、糸谷九段は「創」と書きました。藤井名人は「昔から持っている、強くなりたいという気持ち」、糸谷九段は「新しい将棋を創る思い」を込めたそうです。藤井聡太名人に糸谷哲郎九段(第1局後に昇段!)が挑戦する名人戦七番勝負の第2局が明日から青森市で指されます。2人は記念館になっている青函連絡船・八甲田丸の前で盛大な歓迎を受けました。セレモニーの後、船内も見学。藤井名人は積み込まれた鉄道車両を興味深そうに見ていました。
-
藤井聡太名人に糸谷哲郎九段(第1局後に昇段!)が挑戦する名人戦七番勝負の第2局が明日から青森市で指されます。2人は記念館になっている青函連絡船・八甲田丸の前で盛大な歓迎を受けました。セレモニーの後、船内も見学。藤井名人は積み込まれた鉄道車両を興味深そうに見ていました。
-
感想戦後に話を聞きました。
「服部七段は最近非常に充実している印象があるので、自分自身のコンディションを整えて臨みたいと思います。何かを特別変えたということはなく、運営の方をやっていた時よりスケジュール的に余裕ができたのは間違いないですが、どういう効果があるかは分からないです」棋聖戦決勝トーナメント準決勝で、羽生善治九段が広瀬章人九段に勝ち、挑戦者決定戦に進みました。
5月1日の挑決で服部慎一郎七段と戦い、2023年の王将戦以来のタイトル挑戦を目指します。服部七段が勝てばタイトル初挑戦です。 -
棋聖戦決勝トーナメント準決勝で、羽生善治九段が広瀬章人九段に勝ち、挑戦者決定戦に進みました。
5月1日の挑決で服部慎一郎七段と戦い、2023年の王将戦以来のタイトル挑戦を目指します。服部七段が勝てばタイトル初挑戦です。 -
日本将棋連盟は、1月に死去した加藤一二三九段に「名誉十段」を追贈すると発表しました。6月6日に執り行われるお別れの会で贈呈されます。
-
日本将棋連盟は、1月に死去した加藤一二三九段に「名誉十段」を追贈すると発表しました。6月6日に執り行われるお別れの会で贈呈されます。
-
福崎文吾九段に贈られた東京将棋記者会賞の賞状です。
文面は毎回、将棋担当記者が考えています。女流棋士の昇段者です。
上田初美女流五段
千葉涼子女流五段
北尾まどか女流三段
内山あや女流二段
岩崎夏子女流初段
和田はな女流初段 -
女流棋士の昇段者です。
上田初美女流五段
千葉涼子女流五段
北尾まどか女流三段
内山あや女流二段
岩崎夏子女流初段
和田はな女流初段棋士の昇段者です。
伊藤匠叡王(九段)
所司和晴八段
松浦隆一八段
藤本渚七段
岡部怜央六段
小窪碧四段
川村悠人四段
古井丈大四段 -
棋士の昇段者です。
伊藤匠叡王(九段)
所司和晴八段
松浦隆一八段
藤本渚七段
岡部怜央六段
小窪碧四段
川村悠人四段
古井丈大四段将棋大賞表彰式が東京・将棋会館で行われました
藤井聡太名人=最優秀棋士賞・名局賞
伊藤匠叡王=優秀棋士賞・名局賞・最多勝利賞
伊藤果八段=升田幸三賞
藤本渚七段=勝率1位賞
小山怜央四段・斉藤優希四段=連勝賞
吉池隆真四段=新人賞
伊藤沙恵女流四段=女流最多対局賞
福崎文吾九段=東京将棋記者会賞
-
将棋大賞表彰式が東京・将棋会館で行われました
藤井聡太名人=最優秀棋士賞・名局賞
伊藤匠叡王=優秀棋士賞・名局賞・最多勝利賞
伊藤果八段=升田幸三賞
藤本渚七段=勝率1位賞
小山怜央四段・斉藤優希四段=連勝賞
吉池隆真四段=新人賞
伊藤沙恵女流四段=女流最多対局賞
福崎文吾九段=東京将棋記者会賞 -
石川県加賀市のアパリゾート佳水郷で指された叡王戦五番勝負第2局は、伊藤匠叡王が挑戦者の斎藤慎太郎八段に勝ち、2連勝で3連覇に王手をかけました。
第3局は5月3日に名古屋市東区の か茂免で行われます。
(写真は日本将棋連盟提供) -
感想戦後に取材に応じて頂きました。
兄弟子の山崎隆之九段が昨年2月に昇段したことに話が及ぶと、「ちょうど山崎さんが残り25勝の時に私は残り50勝でした。さすがに追い付かなかったですね」。密かに意識していたようです。 -
感想戦後に取材に応じて頂きました。
兄弟子の山崎隆之九段が昨年2月に昇段したことに話が及ぶと、「ちょうど山崎さんが残り25勝の時に私は残り50勝でした。さすがに追い付かなかったですね」。密かに意識していたようです。竜王戦3組ランキング戦で鈴木大介九段に勝ち、準決勝に進出しました。
糸谷哲郎八段は勝ち星規定を満たし、九段に昇段しました。 -
竜王戦3組ランキング戦で鈴木大介九段に勝ち、準決勝に進出しました。
糸谷哲郎八段は勝ち星規定を満たし、九段に昇段しました。 -
名人戦第1局一夜明けインタビューのショート動画です。
データベースにある約15万局中、初手1六歩は56局で、指した回数が多い順に増田裕司七段9局、杉本昌隆八段6局。
次いで、堀口一史座八段、田村康介七段、斎田晴子女流五段が各3局でした。
-
糸谷八段が初手1六歩を指した今期A級順位戦 中村太地八段戦の観戦記に「杉本昌隆八段や増田裕司七段がよく指していた」とあり、2020年のNHK杯杉本八段-豊島将之九段戦は杉本八段の1六歩~1五歩で始まり、豊島九段の三間飛車に快勝していたので話題にしたくなりました。名人戦第1局一夜明けインタビューのショート動画です。
データベースにある約15万局中、初手1六歩は56局で、指した回数が多い順に増田裕司七段9局、杉本昌隆八段6局。
次いで、堀口一史座八段、田村康介七段、斎田晴子女流五段が各3局でした。
-
名人戦第1局に勝利した藤井聡太名人は一夜明けた朝、にこやかな表情で取材に応じました。前夜は0時ごろに就寝したそうで、糸谷哲郎八段との力将棋を、「私自身は定跡形の将棋が多いので、新鮮さがありました」と振り返っていました。
-
名人戦第1局は藤井聡太名人が挑戦者の糸谷哲郎八段を降し、4連覇に向けて幸先良いスタートを切りました。第2局は25、26両日、青森市のホテル青森で指されます。
-
名人戦第1局2日目は午後5時に30分間の休憩に入りました。71手まで進み、藤井名人が優勢に立っています。残り時間は糸谷八段1時間11分、藤井名人1時間49分。糸谷八段はクラブハウスサンドウィッチとアイスコーヒー、藤井名人はおにぎり、みそ汁、ウーロン茶の軽食を注文しました。
-
名人戦第1局の最後のおやつは、糸谷八段が「東京雲海プリン(抹茶)」とアイスコーヒー、藤井名人は「マップルジュース(ふじ)」でした。
-
名人戦の控室に糸谷八段の兄弟子の山崎隆之九段が訪れました。苦しい局面が続いており、モニター画面を見つめながら「正座がきつそうですね」。森信雄七段門下で初の名人戦挑戦には「意識しすぎず、糸谷さんらしい将棋を指してくれれば」と見守っていました。

